2008年08月25日

第九百六十九条の二

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(公正証書遺言の方式の特則)
第九百六十九条の二
1 口がきけない者が公正証書によって遺言をする場合には、遺言者
は、【   】及び証人の前で、遺言の趣旨を通訳人の通訳により申
述し、又は自書して、前条第二号の口授に代えなければならない。こ
の場合における同条第三号の規定の適用については、同号中「口述」
とあるのは、「通訳人の通訳による申述又は自書」とする。

2 前条の遺言者又は証人が耳が聞こえない者である場合には、公証
人は、同条第三号に規定する筆記した内容を通訳人の通訳により遺言
者又は証人に伝えて、同号の読み聞かせに代えることができる。

3 公証人は、前二項に定める方式に従って公正証書を作ったときは、
その旨をその証書に付記しなければならない。

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posted by 管理人 at 21:35| 民法穴埋め問題(801〜1044条) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

第九百六十九条

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(公正証書遺言)
第九百六十九条
公正証書によって遺言をするには、次に掲げる方式に従わなければな
らない。

一 証人【 】人以上の立会いがあること。

二 遺言者が遺言の趣旨を公証人に口授すること。

三 公証人が、遺言者の口述を筆記し、これを遺言者及び証人に読み
聞かせ、又は閲覧させること。

四 遺言者及び証人が、筆記の正確なことを承認した後、各自これに
署名し、印を押すこと。ただし、【   】が署名することができな
い場合は、公証人がその事由を付記して、署名に代えることができる。

五 公証人が、その証書は前各号に掲げる方式に従って作ったもので
ある旨を付記して、これに署名し、印を押すこと。


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2008年08月21日

第九百六十八条

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(自筆証書遺言)
第九百六十八条
1 自筆証書によって遺言をするには、遺言者が、その全文、【  】
及び氏名を自書し、これに印を押さなければならない。

2 自筆証書中の加除その他の変更は、遺言者が、その場所を指示し、
これを変更した旨を付記して特にこれに署名し、かつ、その変更の場
所に印を押さなければ、その効力を生じない。


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2008年08月15日

第九百六十七条

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(普通の方式による遺言の種類)
第九百六十七条
遺言は、【  】証書、公正証書又は秘密証書によってしなければな
らない。ただし、特別の方式によることを許す場合は、この限りでな
い。


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2008年08月12日

第九百六十四条

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(包括遺贈及び特定遺贈)
第九百六十四条
遺言者は、包括又は特定の名義で、その財産の全部又は一部を処分す
ることができる。ただし、【   】に関する規定に違反することが
できない。


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posted by 管理人 at 19:10| 民法穴埋め問題(801〜1044条) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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