2007年11月22日

第五百七十五条

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┃ 今日の問題 【 】を穴埋めしてください。
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(果実の帰属及び代金の利息の支払)
第五百七十五条
1 まだ引き渡されていない売買の目的物が果実を生じたときは、そ
の果実は、【買主/売主】に帰属する。

2 買主は、引渡しの日から、代金の利息を支払う義務を負う。ただ
し、代金の支払について期限があるときは、その期限が到来するまで
は、利息を支払うことを要しない。



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┃ 正解:
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(果実の帰属及び代金の利息の支払)
第五百七十五条
1 まだ引き渡されていない売買の目的物が果実を生じたときは、そ
の果実は、【売主】に帰属する。

2 買主は、引渡しの日から、代金の利息を支払う義務を負う。ただ
し、代金の支払について期限があるときは、その期限が到来するまで
は、利息を支払うことを要しない。







posted by 管理人 at 20:23| 民法穴埋め問題(401〜600条) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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