2007年08月29日

第三百七十五条

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 今日の問題 【 】を穴埋めしてください。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(抵当権の被担保債権の範囲)
第三百七十五条
1 抵当権者は、利息その他の定期金を請求する権利を有するときは、
その満期となった最後の【 】年分についてのみ、その抵当権を行使
することができる。ただし、それ以前の定期金についても、満期後に
特別の登記をしたときは、その登記の時からその抵当権を行使するこ
とを妨げない。

2 前項の規定は、抵当権者が債務の不履行によって生じた損害の賠
償を請求する権利を有する場合におけるその最後の【 】年分につい
ても適用する。ただし、利息その他の定期金と通算して【 】年分を
超えることができない。




┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 正解:
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(抵当権の被担保債権の範囲)
第三百七十五条
1 抵当権者は、利息その他の定期金を請求する権利を有するときは、
その満期となった最後の【】年分についてのみ、その抵当権を行使
することができる。ただし、それ以前の定期金についても、満期後に
特別の登記をしたときは、その登記の時からその抵当権を行使するこ
とを妨げない。

2 前項の規定は、抵当権者が債務の不履行によって生じた損害の賠
償を請求する権利を有する場合におけるその最後の【】年分につい
ても適用する。ただし、利息その他の定期金と通算して【】年分を
超えることができない。










posted by 管理人 at 18:18| 民法穴埋め問題(201〜400条) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。